血液検査

血液検査を受けたら、その日の夜も腕が歌かったけど、
次の日も痛くて泣けた。
腕を見ると赤くなっていて、次の日は紫に!
注射の打ち方の問題かなと思うけど、こうなるとシャブやってる人みたいでいやですねー。
半袖なんて着ていられない。

いつまでこの色と痛みが続くのか分からないけど、文句をいいに医者にいくほど暇ではない。
しょうがない、こんなこともあるのだろう、と静観です。

でも色素沈着したら嫌だなー・・・。

それくらい、たった1本の注射なのにすごいことになってます。
これは医者の腕が悪いのか。
皮膚が弱いだけか。
あからといって血液検査しないわけにはいかないしね。
もっとうまい看護師とか医者にやってもらいたいわ。

注射って腕の良しあしがあるんだね、どうせならうまい人がいいよねー。
痛いのも嫌だけど、この色は困る。

やっぱり文句言いにいくか!

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このページは、よしもりが2017年6月 1日 00:43に書いたブログ記事です。

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